スミレ畑で今すぐ試せるプログラム

スミレ畑で試せるプロデルのプログラムを紹介します。

プロデルのプログラムの特徴は、その言語仕様に日本語の言葉や語順を取り入れて、日本語らしい言葉でプログラムを書けるようにした所です。

この記事では、Twitterのプロデルアカウントのツイートの中からプロデルの特徴的な日本語プログラムを紹介します。コピー&ペーストでスミレ畑で試せるようにしましたので、お試しください。

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プロデルで始める日本語プログラミング言語入門(#9) 「オブジェクト指向とは」

連載の9話目になりました。今回は、「オブジェクト指向」についてご紹介します。すでにプロデルをよく使っている方で「難しい」と感じる所は、このオブジェクト指向に関する所なのではないかと思います。

今回は、プロデルでのオブジェクト指向プログラミングの特徴を説明していきたいと思います。知るべき言葉が多く、説明が長くなりますが、プログラムを眺めたり実行するだけでも大丈夫なので、ぜひ読み進めて貰えたら嬉しいです。

オブジェクト指向が分かれば、プロデルの魅力がよりよく分かるはずです。

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プロデルで始める日本語プログラミング言語入門(#8)「キャンバスで図形を描こう」

連載第8話目になりました。今回は、「キャンバス」で図形を描く方法をご紹介します。

キャンバス部品は、GUI部品の中でも特に図形を描くための部品です。キャンバス部品を使うと、ゲーム画面やグラフといった線や図形によるプログラムを作ることができます。

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プロデルで始める日本語プログラミング言語入門(#7) 「GUIアプリを作ろう」

連載7話目です。今回は、プロデルでGUIアプリを作る方法をご紹介します。

GUIとはグラフィカルユーザインタフェースのことです。今回はメモ帳やペイント、電卓のようなウィンドウ上で操作するデスクトップアプリを作ってみます。前話でご紹介した「手順」をたくさん定義したり使ったりします。

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ArduinoとPCを組み合わせたインタラクション作品を作る

今回は、マイコンボードであるArduinoを使ったプログラミングの話の続きです。以前、シリアルポートを用いてArduinoと通信する方法を紹介しましたが、それを応用してセンサーとキャンバス部品を用いたちょっとしたインタラクション作品を作ってみようと思います。

前回の記事では分かりづらい所があったようでご質問をいくつか頂いていましたので、具体的な例を交えてご紹介できればと思います。なお今回もStuduinoを使ってテストしていますが、プログラムはArduino互換機での利用を前提にしているので、そのまま利用できるはずです。必要なセンサー部品などはご用意下さい。

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プロデルで「さめがめ」(SAMEGAME)を作る

前回に続いて、ゲームを作ってみます。この記事では、「さめがめ」というパズルゲームを作ってみます。さめがめはたくさんのマシンに移植されている歴史の長い定番ゲームで、過去にはゲーム機でもソフトが発売されて広く知られています。個人的な話ですが、新しいPCや携帯電話を買ったら必ず入れるゲームで、シンプルなルールが好きでお気に入りです。

ゲームはシンプルではありますが、それなりに楽しめるレベルで作ろうとすると、色々プログラミング方法を考えるべき箇所があります。できるだけ一通りのことをご紹介したいので説明が長くなるかと思いますが、ぜひ最後までお読み頂ければと思います。

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Studuinoとプロデルでロボットプログラミング

ロボット製作や電気実験に特化したArduino互換基板であるアーテック社のStuduinoを使って、プロデル上でロボットプログラミングをしてみようと思います。

プロデル言語で書かれたプログラムをArduino言語へ変換する「プロデルStuduinoトランスレータ」をすでに公開しています。このツールを使ってプロデルの文法でロボットプログラミングできます。

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プロデルでネットワーク伝送量ガジェットを作る

今回は、プロデルでパフォーマンス計測ガジェットを作ってみます。プロデルではWMI種類を使ってCPUやメモリ、ネットワークアダプタ(Wi-Fiなど)の通信量が得られます。今回はその中でも、ネットワーク伝送量を測定してその情報をキャンバスを使った折れ線グラフとして表示するツールを作ってみます。

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